DJ、プロデューサーとして幅広く活躍している伊藤陽一郎のプロジェクト“AKAKAGE”。
彼の約3年振りのニューアルバムが完成した。
今回の参加アーティストは、手裏剣ジェット、将絢(Romancrew)、RUB-A-DUB-MARKET、Deavid Soul、堀江博久、樋口直彦ら、個性的で豪華な顔ぶれが揃い、また東京スカパラダイスオーケストラの谷中敦が作詞で参加している。
「大きな一歩を踏み出した」、と言われる楽曲の仕上がりはもちろんのこと、今回は伊藤陽一郎自ら創作したジャケットのアートワークも必見だ。
音だけでもアートワークだけでもない“複合型 POP ART”と呼ぶに相応しい仕上がりになっている。
リリースは来年1月15日だが、なんとiTunesでの先行配信が12月16日(水)よりスタートするとのこと。是非先取りでチェックして欲しい。
【伊藤陽一郎 プロフィール】
"AKAKAGE, Natural Essence, aaron., RS-3000..."といったいくつもの顔をもち、自らのアルバムをコンスタントに発表している。プロデューサーとして、World MusicからJ-Popまでと幅広い音楽性に対応し、DJ的なスキルとスタイリッシュな感覚でオリジナルな世界を表現し、様々なアーティストへのプロデュース、アレンジ、リミックスなどを精力的に手掛ける。DJとしては、Jazz やLatin、Brasilをベースに持ちつつも、RockやPunkの感覚を併せ持つ独自の選曲感でジャンルやフィールドを壊したプレイを続けてきた。 2009年秋より新たなシーン・ジャンルの確立を目指し、大人の為のラウンジ・パーティー『REAL TOKYO』をスタートした。
【リリース情報】
【ライブ情報】
『渋谷JAZZ JUNGLE vol.3 NEW YEAR COUNTDOWN』
12/31(木) JZ Brat SOUND OF TOKYO
オフィシャルブログ
http://akakage.syncl.jp/
"AKAKAGE, Natural Essence, aaron., RS-3000..."といったいくつもの顔をもち、自らのアルバムをコンスタントに発表している。プロデューサーとして、World MusicからJ-Popまでと幅広い音楽性に対応し、DJ的なスキルとスタイリッシュな感覚でオリジナルな世界を表現し、様々なアーティストへのプロデュース、アレンジ、リミックスなどを精力的に手掛ける。DJとしては、Jazz やLatin、Brasilをベースに持ちつつも、RockやPunkの感覚を併せ持つ独自の選曲感でジャンルやフィールドを壊したプレイを続けてきた。 2009年秋より新たなシーン・ジャンルの確立を目指し、大人の為のラウンジ・パーティー『REAL TOKYO』をスタートした。
【リリース情報】
【ライブ情報】
『渋谷JAZZ JUNGLE vol.3 NEW YEAR COUNTDOWN』
12/31(木) JZ Brat SOUND OF TOKYO
オフィシャルブログ
http://akakage.syncl.jp/


