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特集 DAVID BOWIE is 大回顧展「DAVID BOWIE is」の魅力をラジオとウェブで紹介

特集 DAVID BOWIE is

大回顧展「DAVID BOWIE is」の魅力をラジオとウェブで紹介

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話題の大回顧展「DAVID BOWIE is」が日本に上陸。ボウイの誕生日でもある1月8日からスタートして以来、連日大勢の観覧者が訪れている。MUSICSHELFでは独自の視点で過去に類を見ないこの大展覧会、そしてデヴィッド・ボウイをウェブとラジオで紹介。
 
《NEW!!》インタビュー
GMinterview
ジェフリー・マーシュ(Geoffrey Marsh / museum director)
キュレーターが語る「DAVID BOWIE is」


 
《ラジオプログラム》
ラジオシェルフ「DAVID BOWIE is 特集」
ただいま絶賛開催中の大回顧展「DAVID BOWIE is」。今回は1ヶ月まるまるDAVID BOWIEの特集をお届けします。前半は展覧会に合わせてリリースされたStereo Sound別冊「デヴィッド・ボウイ読本」、シンコー・ミュージック・ムック「デヴィッド・ボウイとギタリスト」それぞれの編集者をMCに迎えて「DAVID BOWIE is」のレポートと、ムックと連動した特集をお届けします。そして後半のパート3では「デヴィッド・ボウイとギタリスト」というテーマに絞ってじっくりと1時間お届けします。
 
【パート3:デヴィッド・ボウイとギタリスト】
初回放送:2月20日(月)24:00~25:00
リピート放送:2月27日(月)24:00~26:00

【放送局】FMおだわら(78.7MHz):http://fm-odawara.com/
全国で聴けるサイマルラジオ(FMおだわらをチョイス!):
http://www.simulradio.info/asx/fmodawara.asx

※スマートフォン(Android、iPhone)でお聴きになる場合は
“TuneIn Radio”などの無料アプリをダウンロードの上「FMおだわら」を選択して下さい。
TuneIn Radio(ダウンロード):http://tunein.com/get-tunein/
参考サイト(使い方等):http://octoba.net/archives/20120928-android-app-tunein-radio-165714.html
 
 
《放送アーカイブ》
特集「DAVID BOWIE is」
パート1:大回顧展の魅力に迫る!(2016.12放送)
ゲスト:中村まき(”DAVID BOWIE is”日本展実行委員会パブリシスト)
MC:村尾泰郎(音楽ライター) ポッドキャストで配信中!!

 

パート2:ボウイ本をリリースした編集者が語るボウイ
武田昭彦(Stereo Sound)、横関清高(編集者/TEAM beatleg 主宰)

土屋昌巳が語るボウイ(2016年1月放送分再放送)

《リリース情報》
武田昭彦 編集
DB読本
『デヴィッド・ボウイ読本 2017 Edition』(ステレオサウンド )
¥ 1,980(税込)/ 雑誌コード:67969-66 / ISBNコード:978-4-88073-395-1
DAVID BOWIE is会場内でも販売中!!
amazonで購入・試聴する HMVで購入・試聴する タワーレコードで購入・試聴する
巻頭ではデヴィッド・ボウイの世界観を支えてきた周辺スタッフ/キーパーソン達の最新インタビューを掲載。オリジナル・アルバムの紹介は音楽的側面のみならず、当時リリースされていたオリジナル盤の詳細にまで言及した。またボウイの作品を二人三脚で支えてきたトニー・ヴィスコンティやケン・スコットといったプロデューサー/エンジニアの仕事も改めて総括。
 

横関清高 編集
ボウイとギタリストCover
『デヴィッド・ボウイとギタリスト』(シンコーミュージック)
¥ 2,160(税込)/B5判/144ページ/ISBN:978-4-401-64405-6
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これまであまり深くは語られてこなかった「デヴィッド・ボウイのギタリスト観(眼)」という視点で、彼の音楽を透視するボウイ研究本の新機軸!関係者の新証言も得ながら、ボウイの音楽をサポートした全年代に及ぶギタリスト達を一挙解説。ボウイが「ギタリスト」として自らの音源に刻んだ演奏実績、そこから窺える彼ならではのギター・スタイルやその魅力についても浮き彫りにする。


 

《トピック》

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(1/13更新)ボウイと時代を共にした4人のトークショーが決定!!

 


 
《展覧会開催概要》
「DAVID BOWIE is」
開催期間:2017 年1 ⽉8 ⽇(⽇)〜4 ⽉9 ⽇(⽇)
<⽕〜⽊・⼟・⽇・祝>10:00〜20:00(最終⼊場19:00)
<⾦>10:00〜21:00(最終⼊場20:00)
休館⽇:毎週⽉曜⽇(但し、1/9、3/20、3/27、4/3 は開館)
会場:寺⽥倉庫G1 ビル(東京都品川区東品川⼆丁⽬6 番10 号)
チケット料⾦(税込):<⼀般>前売¥2,200 / 当⽇¥2,400
<中学⽣・⾼校⽣>前売¥1,000 / 当⽇¥1,200
<限定オリジナルグッズ付き>¥5,000 ※前売りのみのお取り扱いとなります。
<ALL TIME>¥3,000 ※前売りのみのお取り扱いとなります。
公式サイト:www.DAVIDBOWIEis.jp
公式SNS:@davidbowieisjp(Twitter、Facebook、Instagram いずれも)
お問い合わせ先(ハローダイヤル):03-5777-8600(営業⽇時:全⽇/8:00〜22:00)
チケットの購⼊⽅法に関するお問い合わせ先:0570-02-9111(チケットぴあインフォメーション)
主催:DAVID BOWIE is ⽇本展実⾏委員会
企画:ヴィクトリア・アンド・アルバート博物館(V&A)
⾳響協⼒:ゼンハイザー
⼀般協賛:ジャガー・ランドローバー・ジャパン株式会社 / 寺⽥倉庫
後援:駐⽇英国⼤使館 / ブリティッシュ・カウンシル / 品川区 / TOKYO MX / テレビ神奈川 / WOWOW / J-WAVE
TOKYO FM / InterFM897 / ⽂化放送
協⼒:⽇本貨物航空株式会社 / ⽇本航空株式会社 / ムービープラス

 


 
大回顧展「DAVID BOWIE is」
ボウイと時代を共にした4人のクリエーターが語る「プレミアム・トークショー」日本展開催を記念し、開催決定!!
本日より3月1日(水)~会期終了までの入場チケットを販売開始!

「20世紀で最も影響力のあるアーティスト」デヴィッド・ボウイの大回顧展「DAVID BOWIE is」の日本展開催を記念して「DAVID BOWIE is ~プレミアム・トークショー」を2月26日から4回に渡って銀座 ソニービルで開催する。お馴染み鋤田正義、山本寛斎、ミック・ロック、高橋靖子(出演順)というボウイと共に時代を歩み、多くのものを創造してきたクリエーター4名によるプレミアムなトークショーを各日程1名ずつ迎えて開催する。ボウイと時間を共有した彼らだからこそ語れる「ボウイのクリエイティブの本質」を、多くのクリエーターをはじめ、音楽と文化に触れる絶好の機会、「DAVID BOWIE is」では3月1日(水)~4月9日(日)の入場分の日時指定チケットを「チケットぴあ」で販売スタート。トークショーと合わせてお見逃しなく!

「DAVID BOWIE is ~プレミアム・トークショー~」
《日程》
2月26日(日)出演:鋤田正義
3月05日(日)出演:山本寛斎
3月11日(土)出演:ミック・ロック
3月19日(日)出演:高橋靖子

時間(各日共通):開場17:15 / 開演17:30 / 終演18:30(予定)
会場:銀座 ソニービル 5F ソニーイノベーションラウンジ(東京都中央区銀座5-3-1)
券種(税込):プレミアム・トークショー入場券 \5,000
※全席自由席 ※お好きな日時に「DAVID BOWIE is」へご入場いただける「ALL TIME」チケット付き
公式サイト:www.DAVIDBOWIEis.jp
プレイガイド(チケットぴあ):http://w.pia.jp/t/davidbowie-pts/
【Pコード】 634-772

★DAVID BOWIE is Official StoreのECサイトオープン!
1月8日(日)にオープンして以来大盛況の「DAVID BOWIE is Official Store」のECサイトがオープン。Tシャツ、トートバッグ、フェイスタオル等の一部商品につきまして下記オフィシャルECサイトでの販売を開始致しました。
「DAVID BOWIE is OFFICIAL STORE」ECサイト
https://davidbowieis-official-store.jp
※各商品の在庫に限りがあります。予めご了承下さい。

★特設カフェ「DAVID BOWIE is CAFE」
「DAVID BOWIE is 」イベントスペースでは、寺田倉庫(東京都品川区 代表取締役:中野 善壽)の「TERRA CAFE BAR」が運営する特設カフェ「DAVID BOWIE is CAFE」も好評オープン! 寺田倉庫G1ビルで開催されるデヴィッド・ボウイ大回顧展「DAVID BOWIE is」の開催期間(2017年1月8日~2017年4月9日)中、オープンしております。
本カフェでは、デヴィッド・ボウイを生んだロンドンをコンセプトに、開催への注目が高まる「DAVID BOWIE is」の世界観を食においても体験していただき、幅広い世代の方に向けて展覧会をより一層楽しんでいただける空間を提供いたします。「TERRA CAFE BAR」運営チームプロデュースのもと、「BROOKLYN RIBBON FRIES」、「good hood food」といった人気飲食店とのコラボレーションを実現し、フィッシュ&チップス、ロンドンジントニックといったロンドン所縁の定番ものから、4種類の味から選べるブルックリンリボンフライ、コリアンダーキーマカレー、タコスなど充実したメニューを展開いたします。このほか、寺田倉庫の農業ユニットT.Y.FARMが生産する無農薬野菜を使用したフードや、ドリンクの販売、週末は同スペースでDJイベントなどの開催を予定しております。


 
《チケット》
◆チケットについて
・前売りのみのお取扱いとなります。
・入場日時指定制のチケットとなります。
・オリジナルグッズは会場にてお引き替えとなります。
・数量限定生産の為、予定数量に達し次第販売終了となります。
・写真はイメージであり、実際の商品とはデザイン・仕様が異なる場合があります。

チケット購入サイトはこちら:http://t.pia.jp/feature/event/davidbowieis/

◆チケット料金(税込)
一般:前売¥2,200/当日¥2,400、中学・高校生:前売¥1000/当日¥1,200
限定オリジナルグッズ付き:¥5,000

 
【Twitter】https://twitter.com/davidbowieisjp
【Facebook】http://www.facebook.com/davidbowieisjp/
【Instagram】http://www.instagram.com/davidbowieisjp/


 
「DAVID BOWIE is」⾒どころ
ボウイの魅⼒と50 年間に渡る創作活動を振り返る本展の⾒どころは「STARMAN」「FASHION」「JAPAN」「SOUND&VISION」に加え⽇本独⾃コーナーとなる「SPECIAL」の5つ。「STARMAN」ではボウイの伝説的パフォーマンスを再体験する映像を、「FASHION」では奇想天外で華麗な⾐装の数々を、「JAPAN」では親⽇家のボウイが受けた⽇本⽂化の影響やクリエイターとのコラボレーションを、「SOUND&VISION」では最後に圧倒的なスケールで展開される⾳楽と映像による空間「ショウ・モーメント」を、ご覧いただけます。さらに⽇本独⾃コーナー「SPECIAL 」では「David Bowie Meets Japan」と題し、1983年に世界で公開された映画「戦場のメリークリスマス」でデヴィッド・ボウイと共演を果たした北野武、坂本⿓⼀が、当時を振り返りデヴィッド・ボウイについて語ったインタビュー映像を上映します。

ミュージシャンの枠を超えた類まれな表現者として今なお⾳楽のみならず、全世界的にアート、ファッション、⽂化そして社会に影響を与え、⼈々をインスパイアし続けるデヴィッド・ボウイ。彼の世界観やキャリアを総括した⼤回顧展「DAVID BOWIE is」は2013 年にイギリス・ロンドンのヴィクトリア・アンド・アルバート博物館(以下、V&A)よりスタートしました。アジアでは⽇本が唯⼀の開催国で、存命であれば70 回⽬の誕⽣⽇であった2017 年1 ⽉8 ⽇(⽇)より4 ⽉9 ⽇(⽇)まで寺⽥倉庫G1 ビルで開催します。「DAVID BOWIE is」では、V&A の監修により、親⽇家としても知られるデヴィッド・ボウイのアーカイヴから集められた300点以上に及ぶ重要かつ貴重な品々が、⾳楽と映像による演出効果を⽤いてファッション、⾳楽、デザイン、演劇、アート、フィルムのカテゴリーに分かれ展⽰されます。⽇本を愛し、⽇本⼈を魅了し続けるデヴィッド・ボウイの世界観を忠実に表現し、その軌跡を辿ります。

1. STARMAN-異星⼈、ボウイのパフォーマンスを再体験

©Eikon / G.Perticoni

©Eikon / G.Perticoni

テレビをコミュニケーションの⼿段として利⽤し
ポップ・ミュージックの流れを変えたパフォーマンスを再訪する。
1972 年7 ⽉にBBC の⼤⼈気⾳楽番組「トップ・オブ・ザ・ポップス」に出演したボウイがスパイダーズ・フロム・マーズを従えて披露した“スターマン”のパフォーマンスはジギー・スターダストという名キャラクターの誕⽣とともに、保守的だった英国社会に⼤きな衝撃を与えました。ボウイがこちらに向かって指を指した瞬間、ポップ・ミュージックの流れが変わったと⾔われる歴史的パフォーマンスを、ぜひ会場で体験してください。

2. FASHION-奇想天外、華麗、⾐装の数々
⾳楽界最⼤のファッション・アイコンであるボウイ。
ミュージック・ビデオで、ステージでまとった⾐装で、その変遷を辿る。

©Eikon / G.Perticoni

©Eikon / G.Perticoni

想像上のキャラクターになり切るために、服、メイクアップ、ヘアスタイル、つまり、ファッションの⼒を最⼤限に利⽤したボウイは、1970 年代初め「ジギー・スターダスト」時代の⼭本寛斎、1990 年代後半のアレキサンダー・マックイーンを筆頭に、ジョルジオ・アルマーニやエディ・スリマンなど世界中のトップ・デザイナーたちとコラボレーションを⾏い、時に奇想天外で、時に性差を超えた、インパクトあふれるスタイルを作り出してきました。本展には、⾳楽界最⼤のファッション・アイコンであるそんな彼が着⽤した、ほかに誰も着たことがない⾐装、誰にも着こなせない⾐装の数々が集結しています。

3. JAPAN-⽇本の影響、クリエイターとのコレボレーション
⽇本⽂化からインスピレーションを得て、
⻄洋と東洋を交錯させた親⽇家ボウイの、⽇本との関わりを解き明かす。

Striped bodysuit for the Aladdin Sane tour, 1973. Design by Kansai Yamamoto.Photograph by Masayoshi Sukita© Sukita / The David Bowie Archive

Striped bodysuit for the Aladdin Sane tour, 1973. Design by Kansai Yamamoto.
Photograph by Masayoshi Sukita© Sukita / The David Bowie Archive

アルバム『ヒーローズ』に収められた「ブラックアウト」で「僕は⽇本の影響下にある」と歌詞に綴った程のボウイとジャパニーズ・カルチャーの深い関係に本展は着⽬。若い頃に師事したマイム・アーティストのリンゼイ・ケンプを通じて、歌舞伎に魅せられた彼は、ライヴ・パフォーマンスに歌舞伎の化粧法や早変わりのテクニックを取り⼊れる⼀⽅で、⽇本⼈のクリエイターたちとも積極的にコラボレーションを敢⾏。『ヒーローズ』のジャケット撮影など、40 年以上にわたってボウイを撮り続けた鋤⽥正義の写真、⼭本寛斎が1970 年代にデザインし、今⾒ても斬新な⾐装は、彼のキャリアでも重要な役割を担いました。⼆⼈の作品以外にも、ボウイ⾃ら描いた三島由紀夫の肖像画などを展⽰します。



4. SOUND&VISION-ヘッドフォンで⾳楽と映像に完全没⼊

⽬と⽿で体験する展覧会が誕⽣!
珠⽟のサウンドと迫⼒のヴィジョンがシンクロするマルチメディア空間で、ボウイの世界に浸る。
どのようにして“⾳楽を展⽰”するのかという疑問に対して、本展が出した答えは、最新のテクノロジーを駆使した、まったく新しいマルチメディア体験を⽤意すること。⼊場者⼀⼈⼀⼈に専⽤のヘッドフォンを提供し、各セクションの内容とシンクロさせた楽曲やインタビュー⾳源を聴きながら展⽰を⾒ることで、⽬と⽿でボウイの世界へ完全に没⼊する仕掛けになっています。会場のデザインや⾳響・映像の監修には2012 年のロンドンオリンピック開会式の演出に関わった59プロダクションを起⽤。クライマックスで待ち受ける「ショウ・モーメント」のセクションは、本展最⼤のハイライトとも⾔えます。四⽅に⾼く積み重ねられたスクリーンで彼のアイコニックなライヴ・パフォーマンスが体験できる、まるでコンサート会場のような空間になっています。

5. SPECIAL-⽇本独⾃コーナー
「David Bowie Meets Japan」
北野武、坂本⿓⼀両⽒が「戦場のメリークリスマス」を今、語る。
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ボウイが⽇本のクリエイターと共働した代表作のひとつ、映画「戦場のメリークリスマス」(監督・⼤島渚、1983 年公開)。名場⾯映像に加え、共演者の北野武⽒、坂本⿓⼀⽒の撮り下ろしインタビュー映像を上映。ボウイが⽇本⼈に⾒せた感性、クリエイティビィティ、美学などを浮かび上がらせます。


<映画「戦場のメリークリスマス」とは>
!cid_54D48234-0763-4400-88D7-88CF81F98D87(加工済)
太平洋戦争の末期、⽇本統治下のジャワ島⽇本軍捕虜収容所を舞台に、⽇本軍兵⼠と外国⼈捕虜の交錯を描いた作品。⼤島渚が監督を務め、⽇本、イギリス、オーストラリア、ニュージーランドの合作映画として1983 年に公開。英名はMerry Christmas, Mr. Lawrence。デヴィッド・ボウイ、北野武、坂本⿓⼀という異⾊のキャストも話題となった。

「DAVID BOWIE is」限定グッズを多数販売予定!
世界中の回顧展で売り切れ続出のグッズから⽇本展限定の商品まで、ここでし
か⼿に⼊らない「DAVID BOWIE is」オフィシャルグッズを多数販売予定!
限定グッズ(イメージ)①

「David Bowie is」オフィシャルブックが日本での展覧会開催を記念して完全復刻!


本書は、2013年にロンドンのヴィクトリア&アルバート博物館でスタートし、全世界を巡回している回顧展「David Bowie is」の公式図録で、レコード・ジャケットの原画や写真、ステージ衣装、出演映画のスチール、直筆歌詞ほか世界初公開のボウイの私物などが掲載されている。執筆陣は『セックス、アート、アメリカンカルチャー』(95年、河出書房新社刊)のカミール・パーリア、『イギリス「族」物語』(99年、毎日新聞社刊)のジョン・サヴェージなど、英国の一流ライターが寄稿。デヴィッド・ボウイ書籍の最高峰といえる内容になっている。

「デヴィッド・ボウイ・イズ 復刻版」
2017年1月8日発売
著者:ヴィクトリア・ブロークス、ジェフリー・マーシュ
訳者:野中モモ
体裁:B4変型(310×240mm)/上製/320ページ
価格:¥6,571(+税)
発行:スペースシャワーネットワーク
http://books.spaceshower.net/books/isbn-907435868

ドキュメンタリー「デヴィッド・ボウイ・イズ」1月7日より全国にて限定再上映
http://www.culture-ville.jp/about-dbi


 
《リリース情報》
LAZARUS_jkt
『ラザルス』
デヴィッド・ボウイ / オリジナル・ニューヨーク・キャスト
SICP 31020~1 / ¥3,333+税
2枚組 / 初回デジパック仕様 / Blu-spec CD2 /歌詞・対訳・解説付
2016年10月21日発売
amazonで購入・試聴する HMVで購入・試聴する タワーレコードで購入・試聴する

CD 1:
01. Hello Mary Lou (Goodbye Heart)
Ricky Nelson
02. Lazarus
Michael C. Hall & Original New York Cast of Lazarus
03. It’s No Game
Michael C. Hall, Lynn Craig & Original New York Cast of Lazarus
04. This Is Not America
Sophia Anne Caruso & Original New York Cast of Lazarus
05. The Man Who Sold The World
Charlie Pollack
06. No Plan
Sophia Anne Caruso
07. Love Is Lost
Michael Esper & Original New York Cast of Lazarus
08. Changes
Cristin Milioti & Original New York Cast of Lazarus
09. Where Are We Now?
Michael C. Hall & Original New York Cast of Lazarus
10. Absolute Beginners
Michael C. Hall, Cristin Milioti, Michael Esper, Sophia Anne Caruso,
Krystina Alabado & Original New York Cast of Lazarus
11. Dirty Boys
Michael Esper
12. Killing A Little Time
Michael C. Hall
13. Life On Mars?
Sophia Anne Caruso
14. All The Young Dudes
Nicholas Christopher, Lynn Craig, Michael Esper,
Sophia Anne Caruso & Original New York Cast of Lazarus
15. Sound And Vision
David Bowie
16. Always Crashing in the Same Car
Cristin Milioti
17. Valentine’s Day
Michael Esper & Original New York Cast of Lazarus
18. When I Met You
Michael C. Hall & Krystina Alabama
19. Heroes
Michael C. Hall,
Sophia Anne Caruso & Original New York Cast of Lazarus

CD 2:
01. Lazarus – David Bowie(アルバム『★』より)
02. No Plan – David Bowie *
03. Killing a Little Time – David Bowie *
04. When I Met You – David Bowie *
*デヴィッド・ボウイ最後のスタジオ・レコーディング楽曲収録

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