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SHE’S ファースト・フル・アルバム『プルーストと花束』 Interview & Special Playlist

SHE’S

ファースト・フル・アルバム『プルーストと花束』
Interview & Special Playlist

(ページ:3/3)

SHE’S's Playlist

SHE’Sができるまで
〜ピアノロックバンド、SHE’Sのメンバーを構成する10曲〜


待望のファースト・フル・アルバム『プルーストと花束』を完成させたSHE’Sからプレイリストが到着! ピアノロック・バンドという、ある種個性的なスタイル以上に奥行きのあるサウンド観、メロディー感をその作品群で聴かせている彼ら。その根拠が大いに伝わってくるセレクトになっています!(編集部)

「Ghost In The Rain」

by the HIATUS

from 『Trush We’d Love』

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メンバーに最初に聴かせたアルバムの1曲目で、この透明感と併せ持つ強さはSHE’Sの最も影響を受けてる部分ではないかと思います。(井上竜馬)

「Take Care」

by Copeland

from 『Beneath Medicine Tree』

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個人的にピアノエモ代表格の彼らのこの曲にはピアノが入ってませんが、圧倒的エモさにより冬になるといつも聴きます。何故か冬のイメージ。何故か勝手に冬はエモい。(井上竜馬)

「I Am For You」

by Waking Ashland

from 『Composure』

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こちらも高校3年、SHE’Sが出来る前によく聴いてる音楽でした。素晴らしくクールでドラマチックな楽曲だと思います。(井上竜馬)

「City of Blinding Lights」

by U2

from 『How to Dismantle an Atomic Bomb』

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中学生のころに初めてU2と出会ったアルバムの一曲です。バンドをする上で僕の中のサウンドの指針となっています。(広瀬臣吾)

「Silly Love Songs」

by Wings

from 『At The Speed Of Sound』

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心躍らされるメロディーとベースラインが最高すぎて泣けます。(広瀬臣吾)

「Road of Resistance」

by BABYMETAL

from 『Metal Resistance』

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世界で大活躍する彼女たちの代表曲です。同じ時代に活動するアーティストとして、夢と希望をもらえる一曲です。(広瀬臣吾)

「Rock and Roll All Nite」

by KISS

from 『Alive!』

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ギターを始めた中学生の頃から、一番聴いていたアルバムがKISSの『Alive!』です。アルバムの最初から最後までギターでコピーしていました。僕のハードロックギターの原点です。その中でもKISSの代表曲のこの曲を選びました。(服部栞汰)

「JAGUAR ’08」

by 春畑道哉

from 『Michiya Haruhata BEST WORKS 1987-2008〜ROUTE86〜』

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TUBEのギタリスト、春畑道哉さんの一曲です。サウンド、プレイスタイル共に、強く影響を受けたギタリストです。ロックかつメロディアスなギターが最高です。(服部栞汰)

「Hit That」

by The Offspring

from 『Splinter』

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僕が初めてCDを買い、ドラムをコピーした曲です。それまで全く音楽に興味がなかったのですが、CDショップでジャケットに惹かれ何も知らずに買いました。これがきっかけでいろんな洋楽を聴くようになり、ドラムを始めた僕の原点の一枚です。(木村雅人)

「Lights And Sounds」

by Yellowcard

from 『Lights And Sounds』

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この曲に出会うまで、そこまでドラムに対して意識をしていなかったのですが、この曲のドラムを聴いた時に、凄く衝撃が走ったのを憶えています。ライブを見に行った時もなぜかドラムに目がいってしまう程インパクトがありました。当時必死にコピーをしていたので、今でも手グセみたいな感じでSHE’Sの曲に似たようなフレーズが入っていたりします。(木村雅人)

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