ここのところ穏やかに過ごしたいと思う私自身が癒された数々の曲をみんなに紹介したいと思いました。この紹介は曲だけではなく、それを作ってる、歌ってる人そのものを紹介したい、という思いで選んでます。
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aqua
坂本龍一全てのライブを終演後24時間以内にiTunesにアップするという企画。これは高知のライブ。聴いてると切なくなる。なぜか懐かしく感じられる。すでにサウンドトラック。
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to stanford
坂本龍一ピアノが2台向かいあってる状態で、ひとつはリアルタイムで弾き、もうひとつは本番前に教授が弾いたものをMIDIで流す。教授ふたりの合奏。
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landmark
Salyuサリュの声はホントに不思議。
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グライド
Salyuサリュ。力強く歌えばどこまでも届くようなかんじ。この曲は力の抜けた声。英語なので声のよさが際立つ。
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The Era Of Aquarius
mi-gu心穏やかに生きる時代。慌てることは何もない。失うものも何もない。
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floating
mi-gu人はなぜか月に共鳴する。わけもなく涙があふれる。ちょっとしたことで不安になる。人ひとそんな不安定な生き物だ。
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ムーンチャイルド
Cibo Matto実は最初mi-guをやり始めたとき、こんな曲を作って歌いたいと思っていた。チボマットの影響は大きい。
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八月
atamiアレンジャーの渡辺善太郎さんが知り合いの女性ボーカリスト数名をゲストに迎えて作ったアルバム。この曲はチボマットのミホさんが歌っている。この声がすごく好き。
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Blue Moon Blue
今井美樹私が上京してきてすぐ、、、だから、、、15年以上前だ、、、寝る前に毎日聴いてた
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ジュビリー
くるり2007年12月にウィーンアンバサーデオーケストラと一緒にやったライブ。私も参加。ホントにすごかった。こんな経験はナカナカない。ストリングスに身を任せていたらどこにでも行ける。
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