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BACKSTREET BOYS スペシャルプレイリスト

今年9月30日にリリースされたアルバム『This Is Us』がオリコン洋楽チャート2週連続1位を獲得、相変わらず根強い人気を証明した世界的ボーイズ・グループ、バックストリート・ボーイズのスペシャル・プレイリストを紹介します。ニック、ハウイー、AJ、ブライアンそれぞれの趣味が分かる、とても興味深いものになっています。来年2月の来日公演を今から楽しみに待ちながら、じっくりお読みください。

A.J. McLean’s Playlist 来年待望のソロ活動をスタートさせるAJの選んだ10曲は、ラヴ・ソング。心優しきバックストリート・ボーイの側面がうかがえるプレイリストです。

Nicks Carter’s Playlist バックストリート・ボーイの最年少にして主要メンバーであるニック・カーター。ソロでも成功している彼ならではの、幅広い音楽性を感じさせる選曲です。ニルヴァーナからマイケル・ジャクソンまで、計31曲のロング・プレイリストです。

Brian Littrell’s Playlist BSBの愛すべきキャラクターでクリスチャン・ミュージックをバックグラウンドにもつブライアンは、トレーニング中に聴きたい10曲をセレクト。

Howie D’s Playlist バックストリート・ボーイズの中心メンバーであり、ソングライターでもあるハウイーのプレイリストのテーマは“ドライブに最適な15の曲”。お試しあれ!

BACKSTREET BOYS 来日情報

BACKSTREET BOYS

ワールド・ツアースタート!
ヨーロッパでは約30公演/40万人動員!
11/14(土)から日本公演のチケットも一般発売スタート!!

最新作『ディス・イズ・アス』が、【オリコン週間アルバムランキング】において約1カ月に渡り洋楽1位を独占し、発売1カ月で早くも2009年洋楽セールス第4位まで上昇。依然ズバ抜けた圧倒的人気を誇り、来年2月には約8万人を動員する大規模な来日公演も決定しているバックストリート・ボーイズが、10/30にワールド・ツアーをスタート。まずはヨーロッパ各国を熱狂の渦に包みこんでいる。
全体を5つのブロックとそれをつなぐメンバーそれぞれが主役を務めるショート・ムービーで構成し、最新ヒット「ストレート・スルー・マイ・ハート」を始めとする『ディス・イズ・アス』収録曲から「アイ・ウォント・イット・ザット・ウェイ」「エヴリバディ」などの代表曲までを網羅したオールタイム・ヒッツ約20曲を、巨大階段と上下2つのステージを縦横無尽に歌い踊り、10面にも及ぶスクリーンに映し出される映像とライティングを駆使した豪華な演出によって魅せる今回のステージは、さながら映画やミュージカルのようでもあり、サーカスの要素も兼ね備えた、これぞ“バックス最新にして最高のエンターテインメント”。11/10ロンドン/O2アリーナ公演でも約2万人が熱狂した。
12/17まで約30公演/40万人を動員する今回のヨーロッパ・ツアー。来年2月には日本でもこの一大エンターテインメントを開催。いよいよ今週11/14にはチケットの一般発売もスタート!

BACKSTREET BOYS

■BSBオフィシャルHP
www.sonymusic.co.jp/bsb

■来日公演情報
www.creativeman.co.jp

【THIS IS US Japan Tour 2010】

2/5(金)・6(土)・7(日) さいたまスーパーアリーナ
チケット一般発売: 11/14(土)

2/9(火)・10(水)・11(木・祝) 神戸ワールド記念ホール
チケット一般発売: 12/6(日)

2/14(日)・15(月) 名古屋日本ガイシホール
チケット一般発売: 11/28(土)

BACKSTREET BOYS 新婦情報

ディス・イズ・アス

通算7枚目のニュー・アルバム

【ディス・イズ・アス】

BMG
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BACKSTREET BOYS プロフィール

BSB

ブライアン・リトレル、ハウイー・D、ニック・カーター、A.J.マクリーン 1993年、フロリダ州オーランドにて結成。1995年、シングル「ゴーイン・オン」がドイツを中心にヨーロッパでブレイクし、96年にヨーロッパや日本を含むアジア各国で先行リリースしたデビュー・アルバム『バックストリート・ボーイズ』が850万枚を突破する大ヒットを記録。翌97年にリリースしたセカンド・アルバム『バックストリーツ・バック』で本国USでもブレイクを果たし、全世界で1,300万枚以上のセールスを記録して一躍世界的スーパー・グループへ。続く99年には3作目『ミレニアム』で遂に全米アルバム・チャートNo.1に輝き、日本でも150万枚、全世界で3,500万枚以上のセールスをあげる爆発的ヒットを記録。「アイ・ウォント・イット・ザット・ウェイ」がスタンダードに。2000年には4作目『ブラック&ブルー』でも全米アルバム・チャートNo.1に輝き、100時間で世界6大陸を廻るツアーを敢行。日本でも2作連続ミリオン・ヒットとなるなど世界中で一大センセーションを巻き起こした。01年には初のベスト・アルバム『グレイテスト・ヒッツ-チャプター・ワン』をリリース。日本のみで150万枚を超える大ヒットを記録。その後はソロ活動など、グループとしての充電期間を経て、05年にオリジナルとしては5年振りとなった5作目『ネヴァー・ゴーン』をリリース。全米ではミリオンセラー、日本でも70万枚を超えるヒットを記録。06年にはケヴィン・リチャードソンが正式にグループを脱退したが、07年10月、新生BSBによる『アンブレイカブル』をリリース。オリコン総合ランキングで2週連続、洋楽では4週に渡って1位を獲得。売り上げ枚数は50万枚を突破した。日本公演は2001年、04年、06年、08年の4回で計60万人、2008年2月に行った東京ドーム2公演でも計85,000枚のチケットを売上げた。